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マヨ...

Author:マヨ...
う~~ バイクバイク

今、バイクを求めて全力疾走している僕は静岡県に住むごく一般的な男の子。
敷いて違うところをあげるとすれば二輪に興味があるってことかナー
名前はマヨ。

そんなわけで自宅にあるバイクガレージにやってきたのだ。



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C a t e g o r y A r e a
[20170521]
KLX125は車体が小柄なので、普通に座るとタンデムベルトの上に

お尻を乗せてしまい、ケツ痛の原因の一つになっている。
20170504 (28)



タンデムベルトは簡単に外せるので、ちゃっちゃと終わらせます。

サイドカウルのボルトを外してカウルを外せば、
20170504 (29)


タンデムベルトを固定しているボルトがあるのでこれを外します。
20170504 (30)


はい、外れました。
20170504 (31)

ボルトが4本写っていますが、左の2本はシートを固定しているボルト。


ボルトの径は違いますが、ベルトの穴を拡張すれば、

通常より後ろにベルトを付けることが可能です。(やるなら追々ですが。。。)
20170504 (32)


シートを外したついでに、シートバッグの固定ベルトを挟んで、
20170504 (33)


リア周りにベルトを固定すれば、シートバッグの取り付け完了。
20170504 (35)


シートバッグを付けて、富士に出来たライコランドへ
20170504 (36)


坂田和人さん、ときひろみさんのトークショー&ジャンケン大会があったので参加。
20170504 (38)


ジャンケン大会参加者全員が3つ以上景品を貰えるという豪華なイベントでした。
ricorico0504.jpg


静岡東部には大きなバイク用品店が無かったので、新たに富士に出来て良かった。

下道で伊豆行った時に帰りに寄って来れる場所なので、これからはちょくちょくと利用しようと思う。
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2017-05-21(Sun) 21:57 カスタム | TB(0) | コメント(0) | 編集 |
[20170514]
KLX125のハンドルは結構低い位置にある。

乗っていれば慣れる高さだが、猫背になりやすく、スタンディングすると結構窮屈な体勢になってしまう。


そこで、ハンドルクランプにスペーサーをかませて、ハンドルアップを実施しようと思います。


ZETAからφ22,2用で19mmと30mmが出ています。

19mmのスペーサーの場合、無加工でポン付け出来るようですが、個人的には高いほうがいいので、

30mmのスペーサーを選びました。

30mmを使用する場合、クラッチケーブルをロングタイプにする必要があります。



と、いう訳で、

ロングクラッチケーブル(Ninja250用)とバーライズキット(30mm)を用意しました。
20170504 (5)


クラッチケーブルはNinja250、Ninja250Rのモノが使えます。




では、作業に取り掛かります。

エンジン側に付いているクラッチケーブルホルダーのボルトを外します。
20170504 (6)


レバー側のアジャスターの隙間を一列に合わせてワイヤーを外し、タイコを下方向に引っぱり外します。
20170504 (9)20170504 (11)



クラッチケーブルホルダーですが、ナットを緩めるとホルダーが外れます。
20170504 (12)20170504 (13)



ロングクラッチケーブルを用意して、
20170504 (14)


取り付ける前に注油します。ワイヤーオイルが無かったら、エンジンオイルとかでもいいそうですw
20170504 (15)


ロングクラッチケーブルの取り付けは外した逆の順番で、

エンジン側のタイコを付けて、ホルダーボルトを仮固定し、
20170504 (16)


レバー側のワイヤーを通します。
20170504 (17)


ハンドルバークランプを外して、
20170504 (19)


スペーサーを入れて、クランプをZETA製のモノと交換して取り付け。
20170504 (20)


ハンドルの高さが変わったので、クラッチの微調整が必要かなと思いましたが、

純正と同じナットの位置でも問題なかったので、ナットの位置は純正のままにしました。(レバー側も純正位置)
20170504 (22)


これで完成!
20170504 (27)


ハンドルが30mm高くなることで、前より楽な姿勢で運転出来るようになりました。

個人的にはもう少し高くしてもいい気がしますが、また追々考えようと思います。
2017-05-14(Sun) 21:29 カスタム | TB(0) | コメント(0) | 編集 |
[20170501]
さて、アンダーガードを取り付けます。


KLX125用に出ているアンダーガードは確か4種類あります。

海外で作られているモノを外すと、ZETAとDAYTONAの2択になりますね。



前に自分が付けていたのはZETA製のアンダーガードでした。

ZETAはエンジンを覆う面積が広く、値段はちょっと高め。通販でも値引きは渋めです。
DAYTONAは最低限の面積でZETAより3000円ほど安い。値引きはまずまず。


比べるまでも無く、DAYTONA製にしましたよw




デイトナ アンダーガード
20170424 (5)


取り付けは簡単。
波型のステーをガードに付けて、フレームに引っ掛けるだけ
20170424 (6)



購入者のレビューを見ると、フレームに傷が付くとあったので、ゴム板を用意。
20170424 (7)


適当にカットしてガードに貼り付け。
20170424 (8)


波型ステーにも接着剤で貼り付け。
20170424 (11)


付属のボルトだが、六角キャップボルトが付いている。

六角キャップボルトでも問題なく取り付け出来るのだが、ダートで小石を当てやすくなってしまう。

前のKLX125のアンダーガードは小石がヒットしてアンダガード外せなくなりましたw



DAYTONAの商品案内を見ると、ボタンボルトっぽいもので固定されていています。
daytonaklxanan.jpg


たぶんバイク用のボタンボルトなので、4本揃えると高い気がする。。。

代用として、トラスネジを4本購入。ホームセンターで1本30円でした。
20170424 (12)



で、取り付けます。
取り付けのコツとしては、片側から順に取り付けると簡単に出来ます。
20170424 (13)


ゴム板のサイズはバッチリでした。
20170424 (14)


アンダーガードの取り付け完了!
20170424 (17)



これで安心してダートを走れるぞ。



2017-05-01(Mon) 23:54 カスタム | TB(0) | コメント(0) | 編集 |


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